平成21年に当事務所を開業して以来、私が大切にしてきたのは「お客さまに寄り添い、共に未来を描く」ことです。
企業経営者皆さまの未来を支える税理士の道を志したのは20歳の京都の大学生時代に税理士事務所でのアルバイトを始めたのがきっかけでした。
また、私自身、高校時代に実家の家業が倒産することを目の当たりにし「何か自分もできることがないか」という思いが強く残り、会計の道へと進み今に至ります。
税理士になってからは、大阪で経験を積み、様々な業種の経営の現場に触れてきました。個人商店から上場企業まで、多様な企業のサポートを行ってきたことが、現在の私の支えとなっています。
私たちはまずお客さまが「どうなりたいか」を丁寧にお聞きし、そのビジョンに合わせた最適なサポートを提供します。
未来を見据えた会計支援に努め、経営者さまの成長や企業の発展に貢献することが私たちの喜びです。
税理士としてのアドバイスに加え、様々な専門家とのネットワークもご提供します。
ときにはセカンドオピニオンとしてもご利用いただける事務所でありたいと考えておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。
所長 税理士 小溝 尚孝
1969(昭和44)年1月 | 京都市に生まれる |
1991(平成3)年3月 | 同志社大学商学部卒業 |
1996(平成8)年3月 | 税理士登録 (税理士登録番号 82526) |
2009(平成21)年1月 | 小溝税理士事務所開業 現在に至る |
所属団体
資格等